原料会社が作ったプラセンタ原液ドリンク「TOKYO PLACENTA 20cc」とは?特徴まとめ!

プラセンタ100%原液ドリンク

TOKYO PLACENTA 20ccはエクソソームを含むプラセンタの機能成分はそのままに、ヒートショック製法で抽出、精製した高濃度でも飲みやすく開発されたプラセンタです。
エビデンスを取得しており20cc(1本)あたり、約2,000mgのプラセンタ成分を含有しています。

今回の記事では「TOKYO PLACENTA 20cc」についてまとめました!

TOKYO PLACENTA 20cc

TOKYO PLACENTA 20ccの特徴は?

業界最高レベル!プラセンタエキス20㏄高濃度配合

プラセンタ注射20本分相当のプラセンタエキス20㏄配合

高濃度だから毎日飲む必要はなし!
1週間に1~2本を目安にお飲みください。

浸透型と持続型の2種類のプラセンタが時間差浸透で体感力アップ!

医療現場と同様の製造技術で時間差浸透を実現!
徹底的にプラセンタの体感にこだわっています。

60年以上のプラセンタ研究で開発した高純度のプラセンタ原液

プラセンタは高純度になるほど、香りや味が強く、原液を飲むことは向かないとされてきました。

一丸ファルコスでは、プラセンタの原料を徹底的に精製する「ヒートショック製法」で有効成分を凝縮してエキスを抽出する技術を確立しました。

HACCP基準に基づいた国内の自社工場でプラセンタエキスを製造

TOKYO PLACENTA 20ccは、専用の製造装置でHACCP基準に基づく衛生管理のもと、国内の自社工場にて製造されています。

HACCPとは、安全で衛生的な食品を製造するための管理方法の一つになります。

原料の受入から最終製品までの各工程を監視、記録することにより、製品の安全性を確保する衛生管理の方法になります。

TOKYO PLACENTA 20cc

ウマプラセンタとブタプラセンタの違いは

ウマプラセンタは、においが少なく、飲みやすいのが特徴になります。
馬は1 年に1 頭しか出産をしないため、希少価値が高いプラセンタになります。

ブタプラセンタと比較して、より多くの種類のアミノ酸が含まれているともいわれています。


ブタプラセンタは、ウマプラセンタに比べて少し酸味があります。

豚は年に2回出産するため、原料を安定的に供給できる特徴があります。
ウマプラセンタもブタプラセンタも、どちらも高い品質水準で生産しているため、どちらも安心して飲めるんだそうです◎

☑透明感をケアしたい

☑ハリのある毎日を取り戻したい

☑元気をチャージしたい

☑女性リズムを整えたい

☑睡眠の充足感がほしい

そんな方にぜひ飲んでいただきたい商品です!

気になった方はぜひ下記からチェックしてみてくださいね!!

【TOKYO PLACENTA】